リビアに即時介入したフランスや英国には、人道上の必要性だけでなく、将来の石油利権確保のため、カダフィ政権崩壊後のリビアに影響力を行使したい、との思惑がありました。これに対し、シリアの産油量はわずかで、犠牲を払ってまで介入するメリットはない、というのが本音でしょう。
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| — | 「アラブの春」、なぜシリアでは実を結ばない? : COME ON ギモン:国際 : Biz活 : ジョブサーチ : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via tetsuoiwata) |
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